(協力:モデル&ヘアアレンジ案:静香)
セルフ使いのポイント例
アップバージョン
①髪を固くねじって
②ねじった部分の上部にバンスクリップを留めます。
③残った毛先は巻くなどして遊ばせて。頭上に散らすと華やかに。
シュシュバージョン
①ゴムで髪をひとつ結びにし
②ゴムの上から押し付けるようにバンスクリップでベースの髪に留めるだけ。
正面からものぞく豪華なラッフル。
ポニーテールのボリュームをつぶして固定できるから、シュシュよりも頭に近くフィットでき、ゴムと一緒にずれる心配もゼロ。ひとつ結びのゴムの位置を変えて、サイド結びもオシャレに。
ハーフアップバージョン
①フェイスまわりを後ろでまとめてクリップで留めるだけ。サイドのヘアを、ねじったりブレードにして、クリップに留めても素敵。
サイドからねじった毛束を反対側によせてつけると、ラッフルがたくさん見えてフェミニン。ゴムで高い位置に留めたハーフアップに、つぶすように上からクリップオンしたバージョンも。
バンスクリップ (ラッフル) の Webshop ページ
バンスクリップ (ラッフル baile) "How To" Collection ページ
バンスクリップ (プチビジュー) "How To" Collection ページ
アスタリスク*シュシュ "How To" Collection ページ
Bon Chic リボンクリップ "How To" Collection ページ
静香さんのプロフィール等こちら → 静香のメイク日記
ボブアレンジバージョン
①レイヤーの入っている顔周りのヘアをトップにわけて留めておき、
②残りの部分をひとつにねじって、毛先もいれ込んでクリップで留めます。このときクリップは真横に。
③トップにわけとったレイヤーをおろし、毛先だけ巻くなどしてバランスを整えます。
サロンの皆様へ
今回はモデルでビューティーライターとしても人気を集める"静香"さんとのコラボにより一般の女の子に、たくさん使ってもらえる色と使いこなせるデザインにこだわった商品が完成しました。美容室の店販スペースを"欲しかった""使いたかった"アイテムをご紹介していける元気な空間に。ヘアアートはこれからもサロンとお客様のコミニュケーションをサポートします。hairart japan